ワークテーブル

2017年05月30日  記事ID:1083 DIY

100均の水性ニスをバローブランンドの作業台に使ってみた【実験】

目次
  1. Burro Brandについて
  2. まずはそのまま水性ニスを塗ってみた
  3. 研磨後に水性ニスを塗ってみた
  4. まとめ

どうも編集スタッフゥのキャシー塚田です。
あんな事やこんな事を色々試せ!とのお達しがあったのでやりますw

弊社でDIYなど作業をする際に以前購入したBurro Brandの作業台なんですが見た目はイイものの。
表面のザラつきが気になりました。

という事で会社にある電動サンダーでサックリ終わらそうと思っていたら、神の声が降臨しました。

神「折角だから記事にしようよ」

私は耳を疑いました。。

わたし「ただヤスリかけてるだけなんすけど!?」

神「それは何か考えようよ」

前置きが長くなりましたが、ということで今回は100均に売っている水性ニスは本当に使えるのか?(舐めているのか)を実験してみました。



※実際に作業をしたのは神ですw

Burro Brandについて

創業25年。「Ellis De Long」によって、1960年台にサンディエゴのガレージで、最初のバローブランドソウホースは生まれました。

その後1978年に「Jim Frey」の木工会社に買収され、カリフォルニアのサンティーに製造場所を移し「Burro Brand Inc」と広く知られるようになりました。 現在「Jim Frey」は、彼の息子「Jame」と数人の社員と共に、約1400m2の工場をカルフォルニアのスプリングバレーで運営しています。

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編集部

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