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ワークテーブル

2017年06月01日  記事ID:325 ハンドメイド

レトロモダンなスクエアクッションカバーを作ろう

目次
  1. 上側のカバー(16枚はぎ)を作る。
  2. 底面を作る
  3. サイド部分を作る。
  4. 縁取り用のひもを作る
  5. サイドの布を16枚はぎと縫い合わせる
  6. 底を縫い合わせる
  7. お疲れ様でした!

材料・道具

<材料>

生地(キルトグレー)おおよそ60×90cm

1

生地(無地グレー)おおよそ60×90cm

1

ファスナー(40cm)

1

ミシン糸(グレー、もしくは白)

1

ひも(キルト地以外を使う場合)170cm

1

39cm×4cmのヌードクッションにカバーを作ります。
出来上がりサイズは40cm×5cmの予定です。
布はキルトを使いましたが、布が分厚くなり角が縫いにくいですので、まずは薄くも厚くもない生地をお勧めします。
ニットは生地が伸びるため、やはり不向きです。
しわやホコリの付着しにくいものが、お手入れが楽です♪

上側のカバー(16枚はぎ)を作る。

布(キルト)を16枚、縫い代込みで裁断します。
切る寸法は13×13cm。
縫い代は後でロックミシンで5mmカットすることを考えて、ここでは1.5cmずつにしてあります。
縫い上がり寸法=1枚が10cm。
周囲の縫い代が必要なので、全体でおおよそ42cmに仕上げます。

まずは4枚をミシンで縫いつなげます。
縫った部分の縫い代は、二枚同時にロックミシンで端の処理をします。
※ジグザグミシンの場合も、余った縫い端をカットするなどして整えてください。

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jintan
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