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ワークテーブル

2016年05月06日  記事ID:445 DIY

リメイク☆スキーウエア→レッグウォーマー+スリッパ

目次
  1. ☆型落ちのスキーウエアをリメイク
  2. 「袖→レッグウォーマー」
  3. 「袖口スナップ→スリッパとつなぐ」
  4. 「胸ポケットのフラップ→つなぎのスナップ受け」
  5. 「ウエストゴム→レッグウォーマー履き口」
  6. (ゴムの足りないところに布を足す)
  7. ☆レッグウォーマー完成☆
  8. (スリッパ型とり)
  9. 『ダイソーの滑り止め付マット→スリッパ本体』
  10. 「マットの残り二分割→スリッパの甲」
  11. (スリッパのパーツ)
  12. 「かかとにゴムをいれる」
  13. 「余ったジャケット裏地→スリッパ裏地」
  14. 「裏地→スリッパの中張り』
  15. ☆スリッパ完成☆
  16. ☆大人(157㎝小柄)が着用すると
  17. ☆子供(135㎝小柄)が着用すると

材料・道具

<材料>

スキーウエア(155サイズ ジャケット)

服用 平ゴム(15㎜幅17㎝)

糸(レジロン 水色)

適量

<道具>

はさみ

縫い針

待ち針 (20本)

ミシン

滑り止め付マット(30×50㎝ ダイソー)

☆型落ちのスキーウエアをリメイク

実家で発見した30年前のスキージャケット「phenix」。
子供に雪遊びに着せようとしても「古くさくてイヤ」…もっともです。

でも、昔の国産ものはとてもものがいいので是非リメイクでもう一活躍させたい!

「袖→レッグウォーマー」

保熱効果を生かし、袖をレッグウォーマーにします。
リメイクでよく使われる「ジャケット片袖→ボトムス片足」方法です。

ジャケットは昔の155㎝サイズ、袖も成人には短め。試しに足を入れてみるとちょうど膝にかかる長さでした。


袖ぐり沿いにはさみで切ります。
このとき表の生地と断熱シートを先に切って、裏地は後から切ります。

「袖口スナップ→スリッパとつなぐ」

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